
2010年3月1日月曜日
2009年11月13日金曜日
2009年5月16日土曜日
ベニヘラサギ(紅箆鷺)
右後ろのはショウジョウトキ。この写真では位置的に比較しずらいけど、やっぱり比べるとかなりでかい。
かなり広いフライングケージなんだけど、鳥たちは結構近い所にいてくれた。
それにしてもなんでこんな嘴になっちゃたんだろうねぇ。餌を捕るのに便利とかあるんだろうけど、羽繕いとか大変そう。(^^; [より大きな写真]コウノトリ目トキ科ヘラサギ属
ベニヘラサギ(Platalea ajaja)
2006年4月撮影
ラベル:
<ネオパークオキナワ>,
動物界脊索動物門鳥綱
2009年3月1日日曜日
アフリカトキコウ
なかなかの大きさなんだけど、ここにはこれがいっぱいいてちょっと笑ってしまった。(^^)
鳥って目の色によっては怖かったりするけど、これはかわいい。まあでも鳥がダメな人はやっぱりダメでしょうね。(^^)[より大きな写真]
コウノトリ目 コウノトリ科
アフリカトキコウ(Mycteria ibis)
2006年4月撮影
ラベル:
<ネオパークオキナワ>,
動物界脊索動物門鳥綱
ネオパークオキナワ
| 所在地 | 沖縄県名護市名護4607-41 |
|---|---|
| 営業時間 | 9:00~17:30 |
| お休み | 無 |
| 入場料 | 630円 |
| 駐車場 | 有(無料) |
| HP | http://www.neopark.co.jp/ |
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鳥好きにはたまらない場所ではないかと思う。特に入ってすぐの第一フライングケージはアフリカクロトキ、アフリカトキコウがうじゃうじゃいて、ちょっと圧倒された。ちょっと気になったのは、これだけ広くてこれだけいっぱいいたら個体管理なんか無理なんだろうな~って事。足輪付けてないのもいっぱいいたし、もし逃げたらどうするんだろう。実際にカンムリオオツリスドリはフライングケージの外を飛んでるのがいて、巣まで作ってた。あと、20分くらいで園内を1周する軽便鉄道っていうのがあるのだが、これは必要ないんじゃないだろうかと思った。これに乗らないとエランドとウォータバックが近くで見れそうになかったので乗ったのだが、どちらの場所にも止まってくれなかった。鉄道が作られる前はどちらも近くで見る事が出来たようなのに...。メリットを感じるところが1つもなかったし、乗車料の600円も内容的にそれはないでしょうって感じ。
ラベル:
<ネオパークオキナワ>
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